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ignatia

Author:ignatia
どうも、こんにちは
当ブログにお越し頂きありがとうございます。

私は医学生の時にホメオパシーに興味を抱き、
好機を得て、ホメオパシーを学ぶ事が出来、ホメオパスにもなれたというちょっと変わった医者です。

元々は、小さい頃から医者になりたくてなりたくて、念願かなって医学部入学。
ERにあこがれて、救急救命医になるんだ!と思っていました。

しかし、大学に入学して、ちょっと変わった彼氏ができ、彼から、
気・波動・整体など
西洋医学とはちょっと違う方向のことや
DNAや量子物理学など、
万物の根源に関することを話され、
医学そのものより病気の本質・健康の本質に興味を持ち始めます。

そんな中、
個人的に参加したサイモントン療法で知り合った女性に

ホメオパシーというのがあるんだよ!
由井先生はすごいよ!

とのお言葉を頂き、学校説明会→即入学。

まだこの頃は横に広がる人生の一環で、とにかくたくさんいろんな事を知りたい時期でしたね。

現在は、CHhomの前身であるRAHを無事卒業し、
JPHMAの試験にも合格し、
2年後、HMAの試験にも合格。
無事ホメオパスの資格を得る事が出来ました。

本業の医学は無事大学を卒業し、現在は医者として働いています。

ホメオパシーに関しては、現在のところは自分と近しい人にしか使っておりませんが、
ご質問があれば、どしどしどうぞ^^

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*ホメオパシーと医学と私*
☆☆ひょんなことからホメオパシーと知り合うことになった新米医師!!!!!!☆☆レメディとの格闘の日々♪
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『女性のためのホメオパシー』 INDEX

frangipani

ここでは、由井先生の講義を元に。女性特有の問題に関するお話と、
その問題にあったレメディをご紹介していきます

かくいう私も女性。
こういうのはとても身近に感じますね



子宮・卵巣の弱い人

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『こどものためのホメオパシー』 INDEX

splash


under construction!!!


☆子宮・卵巣の弱い人☆
○子宮・卵巣の弱い人の特徴

一般的に関節の問題を持っている人が多いでしょう。
ひじやひざを脱臼しやすい、関節リウマチ、関節炎、特に腰痛を持っています。

その他の特徴として、

・目の下にシミ・クマが出来やすい。

・髪がうすく、恥毛がぬける。

・貧血、浮腫、イライラ。

などなど。

また、口の周りにヘルペスなどのできものが出来やすいです。
なぜならば、口と性器は同じ『穴』 。
性器が弱い人は口が弱い傾向にあります。

ちなみに男性の場合は睾丸とあごがそれにあたります。

他に、そけい部に突き上げるような痛みを持っている人、排卵日にタマゴの白身みたいなものがどろっとでて、それに血が混じっている人は、卵巣のう腫を持っている可能性があります。

頬の上・目の周りのいぼは腫瘍の特徴です。
同じ増殖傾向のものですね。

生理や生理痛の問題を抱えている人は、同時に卵巣にも問題を抱えています。

経血が黒くて糸を引く場合は、子宮内膜症の傾向。
また淋病やクラミジアにかかっている可能性があります。
マヤズムは梅毒マヤズムです。
このような人にはCrot-h(クロタリスホリダス)Lach(ラカシス)が良いレメディでしょう。

歯がぐらぐらしていたり、歯肉炎で歯茎がスポンジのようになってたら、子宮頚部もスポンジのようになっていると考えていいでしょう。
このような場合にはKreos(クレオソータス)が良いレメディでしょう。

足が痛くて歩けない人。
このマヤズムは淋病・梅毒です。

生殖器の病気は仙骨チャクラがkey point。

仙骨チャクラのお話はまた次回

(C)Torako Yui & The Japan Royal Academy Of Homeopathy

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☆Arnica Montana(アーニカ/ウサギギク)
私にとってとても思いいれの深いレメディ。
初めてこのレメディで好転反応を経験しました。

よく36種キットの中でひとつだけ持つとしたら何がいい?と聞かれたときに、このArn.(アーニカ)を持っておくようにと由井先生がおっしゃっておられました。

Arn.(アーニカ)は最初、ドイツの修道院で使用され、16世紀頃から一般の人々の筋肉痛・リウマチ・痛風のクスリとして用いられてきました。山煙草とよばれ、山に育つ薬草で、きこりや山で働く人が筋肉痛を防ぐため、Arn.(アーニカ)のクスリを口に入れて噛んでいたそうです。

ホメオパシーでは主に怪我・事故のNo.1レメディです。頭を打ったらアーニカを!という合言葉があるくらい(笑)アーニカはキク科のレメディで傷の治癒の力があります。

また、私に効いたように(笑)Arn.(アーニカ)の人は大怪我をしていても「私は大丈夫だからほっといて。私に触らないで。」と人を寄せ付けません。傍から見たら大丈夫ではないのにね。

<作用する部位>
血管・血液

神経・柔らかい組織・筋肉・消化器・右側・左側

<基調>
悪化:触られる事・損傷(挫傷)

動かされる事、冷たい食べ物、眼精疲労、ショック、振動、陣痛、酷使、捻挫、睡眠後、老年期、アルコール、休息、ある部分を下にして長時間横たわる、湿気、寒冷、鼻をかむ

好転:頭を低く、大の字

横たわる、外気、冷水浴、皮膚を露出する、姿勢を変える、背筋を伸ばして座る

<精神>
「私は大丈夫!」と言って、他者からの接近を恐れます。全身がとても敏感なんですね。医者すらも追い返してしまいます。

頑固で、他人よりも自分が先へ、人より賢くならねばと思いとても頑張ります。重荷を自分で背負い続けているといってもよいでしょう。

毎朝ジョギングをする!と決めたら雨の日でも欠かさないような人です。

また、事故や怪我の夢をよく見て、びっくりして飛び起きる事がよくあります。事故後の悪夢にも良いレメディです。

地に足がついていない一面があります。

<全般>
体は冷たく、頭は厚いです。手足が冷たく、熱がこもっているような感じです。鼻は冷たいです。

神経質で痛みに耐えることができません。

おなら、げっぷなど分泌物は腐敗臭がします。
できもとやにきびは膿みやすくくさいです。
腐ったタマゴのにおいがします。

非常に赤いもしくは青白い顔、くぼんだ感じです。

<身体的症状>
怪我・事故のとき。事故後何年たっても作用してくれます。
自己や怪我の後の髄膜炎。

抜歯や出産、手術など出血を伴うとき。

子供がお腹をける痛み。

床ずれ。

しめつけられるような痛み。

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☆不安のレメディ☆
不安のレメディ

時間間隔がない
悪い方向へ進むのではと不安→Arg-nit(アージニット)

不安だけど案外なんとかうまくいった→Ars(アーセニカム)

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